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| そのほかここはおすすめだというゴルフ場の情報がありましたら、LAゴルフ狂時代掲示板にお書きください。実査して掲載いたします。 |
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独断評価 |
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★★★★★ なんとしてもプレーするべし
★★★★ プレーする価値あり
★★★
プレーしてもいいんじゃないかな
★★ 自分からいかなくてもいいか
★ ゴルフするだけなら
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| North
San Diego County Area (10 courses) |
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Arrowood
Golf Course |
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Oceansideに2005年6月にオープンしたコースです。OCからは約50分。
テッド・ロビンソン設計のパー71。フルバックティで6721ヤード、ブルーティで6292ヤードなので、それほど長いコースではありませんが、スロープはそれぞれ140と136ということですから、かなり難度の高いコースです。
丘陵地にデザインされており、傾斜を巧みにコースに取り入れています。グリーン周りは谷、ブッシュなど自然の地形で狭まっているホールが多く、ピンを狙うショットでミスすると、大けがをします。
ブッシュや保護エリア、池などが随所にあり、曲げてしまうと大変ですが、ドライバーでしっかりティショットできるホールが多く、好感の持てるデザインです。
グリーンは高速ですが、ポテトチップというほどいやらしい起伏はなく、個人的には好きなグリーンです。
フェアウェイのコンディションは上々。グリーンはややボールマークが多いでしたが、良いメンテナンスの部類でしょう。
プレーフィは週末午前スタートで75ドル(カート込み)でした。OCから1時間以内でこのコースでしたら満足度は高いと思います。(2005年12月プレー)
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★★★★★
★★★★
★★★★
★★★★★
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浮島グリーンが美しい、打ち下ろしの長い16番ミドル
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Aviara
Golf Club
---Aug. 2006 Played |
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サンディエゴのカールスバッドにあります。アーバインからは65マイル。
アーノルドパーマー設計。パーマーの設計ってバンカーをグリーンを取り囲むようにいくつも配置するのではなく、むしろグリーンの右側だけにたくさん配置して、左側を狙ってね、みたいなレイアウトが多いような気がします。あまり嫌らしいデザインではありません。
様々な樹木や花が植えられた庭園のようなコースです。フルバックで7,007ヤード。丘陵地帯に巧みにレイアウトされています。水がらみのホールはそれほど多くありませんが、ラグーンと池を見渡す18番ミドルはシグナチャーホール。これだけ美しく雄大なホールはなかなかお目にかかれないです。
サンディエゴでも屈指のプレーフィーの高さを誇り(休日午前だと215ドルもする)、お金持ちか観光客しかプレーしていません。そのため年間ラウンド数がかなり少ないと見え、コンディションは非常にいいでした。フェアウェイはふかふかで、グリーンもメンテナンスが行き届いています。
今回はたまたま特別な割引がきき、平日のトワイライトで70ドルでプレーできました(本来は125ドル)。まあ値段に見合う上質なサービスは受けられるでしょう。練習場は無料で打ち放題。ペットボトルの水が3.5ドルもしました。
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★★★★★
★★★★★
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★★★
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ラグーンと池を見渡す雄大な18番ミドル
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CrossCreek
Golf Club |
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Temeculaにあります。アーバインからは約70マイル。フリーウェイを降りて、7マイルほど山の中に入っていったところです。
各ホールは林でセパレートされていますが、大きな木が行く手を遮ります。その名の通りコースにはクリークが流れているのですが、ホール攻略にはあまり関係ないでした。せっかくクリークがあるのだからもっとクリークをレイアウト的に生かせば面白いと思うのですが。距離は4606〜6833ヤードのパー71。距離よりも正確さが求められるコースだと思います。
フロントナインは牧歌的な雰囲気で割と広々しています。ところがバックナインはうって変わってブラインドホールが多く、ちょっとトリッキーなホールが多いです。打ち出しが狭く、フェアウェイの落としどころも限られているのでティショットにはかなりプレッシャーを感じます。飛ぶ人はアイアンのティショットが多くなるでしょう。
グリーンは非常に高速で傾斜もきついため、なかなかアプローチがピンに寄りません。アプローチでボールがグリーンの反対側にこぼれてしまうこともしばしばです。1〜2メートルのショートパットでも下りのラインだとすぐにピンをオーバーしてしまうので全く気が抜けません。
ラウンド前に十分パットの練習をしてください。
フェアウェイのメンテナンスは上々です。表土が柔らかくフカフカして気持ちがいいです。ラフは結構きついです。グリーンの状態は悪くはないのですが、ややボールマークが多かったです。
今回はClick
for Tee Timesを利用して予約したのですが、週末午前のスタートで手数料込みで50ドルでした。(10/12/02
played)
2005年11月再度プレー
前回に比べ、ブッシュなどが刈り込まれ、ティグラウンドからの見通しが良くなっており、プレッシャーのかかるティショットはかなり減りました。
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★★★★
★★★★
★★★★
★★★★
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結構緑が豊かなコースです
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The
Crossings at Carlsbad
---8/19/07 Played |
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雄大なホールとトリッキーなホールが同居する新しいコース。市営だがバブル指向で値段はやや高め
Carlsbadにあります。アーバインからは約60マイル。
2007年8月にオープンしたばかりの超新しいコース。Carlsbad市が所有、運営しています。コース内に5つの橋があることからCrossingsという名前になりました。オープン直前に軽飛行機が3番ホールグリーンに墜落、炎上というアクシデントがありオープンが遅れました。私がプレーしたときは開場一週間後で、3番ホールはまだグリーンが閉鎖されており、手前にテンポラリグリーンが造られていました。前半は近くの飛行場の離陸コースに位置しているため、しばしばジェット機が轟音を残して頭上を飛んでいきます。またコース全体が送電線エリアにあるため、至る所で高圧電流の流れるバチバチという音が聞こえてきます。
設計はGreg Nash。ラスベガスのThe Revere
Golf Clubなどを設計しています。全長はバックティで6835ヤード(72.6/132)、ブルーティで6467ヤード(71.0/129)、ホワイトティで6020ヤード(68.7/125)のパー72です。
広大な丘陵地帯に余裕を持ってデザインされており、各ホールは完全に独立しています。フロントナインは尾根筋の雄大な景色を眺めながらのラウンドとなり、広々としたホールが多いです。一方バックナインはアップダウンが大きく、ややトリッキーなホールが多くなります。
あまりにも広い土地にレイアウトされているため、グリーンと次のティグラウンドが非常に離れており、特に12番ミドルはフェアウェイ脇をまるまる一ホール逆に走行してティグラウンドに到着するというヘンなレイアウトです。11番グリーンから12番ティグラウンドまで800ヤードくらい走るんじゃないでしょうか。
フェアウェイはどこもうねっており、なかなか平らなライから打たせてくれません。しかも高低差、風なども常に絡んでくるのでクラブ選択が難しいです。18ホール中、2ホールが水がらみです。
グリーンはできたばかりというせいもあってか、まだフカフカと柔らかく、スピードも遅めでした。しかしアンジュレーションは半端ではありません。18番グリーンなどやりすぎじゃないかと思えるほど、グニャグニャのグリーンです。バンカーの砂は非常に柔らかく、ミスしやすいです。ラフはほとんど伸びていませんでしたが、あちこちに環境保護エリアがあり、そこに入るとワンペナです。
コンディションはオープン直後と言うことでフェアウェイ、グリーンとも非常によかったですが、グリーンはやや芝の密度が低いように思えました。
カートはフルカラー、3DのGPS付きです。アメリカのゴルフコースとしては珍しく、開場したばかりだというのに非常に立派な、バブリーと言っていいほどのクラブハウスが完成しています(レストランの営業はあと1ヶ月後だそうです)。このあたりは予算がたっぷりある市営のコースだからでしょう。練習場は50球で5ドル。すべて人工芝の上からのショットとなります。
プレーフィーは市営にしてはかなり高めで、週末の午前だと110ドルもします。午後3時以降のトワイライトだと65ドル。今回はトワイライトでプレーしました。Carlsbadの住民だと多少安くなります。
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★★★★
★★★★★
★★★★(トワイライト)
★★★★
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雄大な打ち上げホールの3番ミドル
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Eagle
Crest Golf Club |
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Redhawk Golf C.の姉妹コース。超、山の中。でも住宅と一体開発しています。いったいどんな人たちが住んでいるんでしょう? コースはフロント9とバック9で性格が違います。フロント9は自然の木を活かしてワイルドな感じ。一方バック9は人工的で箱庭的な感じ。メンテナンスはなかなか良かったです。料金も休日トワイライトカート込みで45ドルくらい。 |
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★★★
★★★★
★★★★
★★★
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Encinitas
Ranch Golf Course |
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コースまではアーバインからだと約65マイルです。
1998年にオープンしたコースで、アウトは牧歌的な雰囲気、インはキャニオンや住宅地に囲まれたカリフォルニア的な雰囲気のコースです。多くのホールから海もよく見えます(間近ではないです。海からは数マイル離れています)。距離はフルバックからでも6,523ヤードなのでそれほど長くはないです。池がらみのホールはアウトに二つほどでした。しかし十分楽しめるレイアウトです。
フェアウェイ、グリーンともコンディションは良かったです。バンカーの砂の状態もよかったです。
このコンディションで料金が週末のトワイライトだと34ドル(カート別。カートの場合は46ドル)というのは最近のカリフォルニアのコースではお値打ちものです。やはり人気が高いようで混んでいました。しばしばティグラウンドで待たされたので18ホール回るのに5時間かかりました。プルカートと乗用カートを混ぜてプレーさせているせいもあると思います。プルカートでまわるのはアップダウンもややあるし、ホールとホールの距離も結構あるのでなかなか大変です。
フリーウェイの出口からも近いので道が空いていれば1時間弱で着きます。久々の本当におすすめのコースです。
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★★★★
★★★★
★★★★★
★★★★★
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La
Costa Resort And Spa |
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有名なリゾートです。NorthとSouthの36ホールあります。
Souht
Course
コースは戦略的で面白いです。クラブハウスも立派で、コースのメンテナンスもいいです。毎年PGAトーナメントの"Mercedes
Championships"が開かれます。"Golf Digest"誌によると1996-98の"Top
100 Courses You can play In the U.S."の99位にランクされています。でも料金は週末で200ドル近くします。招待してくれた青木さんに感謝。
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★★★★
★★★★
★
★★★★
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Red
Hawk Golf Course |
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Temeculaにあります。ここも長く難しいコースです。グリーンも2段、3段グリーンが多くて距離をあわせるのが大変です。1998年に大活躍のマーク・オメーラ
が設計に参加しています。"California Golf Magazine"誌によると難易度7位のコースとしてランクされています。
コースを横切るクリーク、バンカーなどが落としどころを狭めています。点で狙う正確なショットが要求されます。アイランドグリーンの8番が名物ホール。メンテナンスもよく、料金も週末午後ならカート込みで40ドルくらいと良心的。
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★★★★
★★★★
★★★★
★★★★
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アイランドグリーンが名物の8番ショート
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San
Luis Rey Downs Golf and Country Club |
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Bonsallにあります。1960年代にできたリゾートで宿泊もできます。平坦なコースですが、池やクリーク、大きな木がコースを難しくしています。特にクリークが利いています。パー3に長いホールが多いです。水はけが悪いようで、所々に水溜りができていました。グリーンはあまり芝が伸びており遅かったです。メンテナンスは中くらいです。料金がトワイライト(午後12時以降)だと週末カート込みで40ドル。 |
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★★★
★★
★★★★
★★★
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Temeku
Hills Golf and Country Club |
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Temeculaにあります。週末のトワイライトでプレーしてカート込み39ドルでした。非常にすいていたし、ちゃんと18ホール回れました。住宅街の中のコースだがなかなか戦略的でメンテナンスも良かったです。私の好きなコースのひとつです。地形的に夕方になると風が強くなり、スコアがまとまらなくなります。
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★★★
★★★★
★★★★★
★★★★
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The
Vineyard at Escondido
--- Sep. 2005 Played |
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エスコンディードにあります。アーバインから約70マイル。
名前の通り、となりがワイナリーで、ブドウ畑もときおり接するのどかなコースです。距離は余り長くなく、バックティでも6531ヤードです。
なだらかな傾斜地にレイアウトされ、5つの池が巧みに配置されています。一部の池はグリーンに接しているので、かなりスリリングなショットを要求されるなかなか戦略的なコースです。決してトリッキーというわけではありませんが、ややブラインドのホールが多いような気がしました。
グリーンは大きく、微妙なアンジュレーションがパットを難しくしています。バンカーはやや砂の量が少なめで、固く感じました。
メンテナンスはまずまずです。ややグリーン上のボールマークが多いのが気になりました。歩いてラウンドするプレーヤーもおり、ちょっと混んでいるのでプレーに時間がかかってしまいました。
プレー料金はClick 4 Tee Timesを使って、週末で約50ドル(カート込み)ですので、かなりお得です。
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★★★
★★★★
★★★★
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Woods
Valley Golf Club
--- Sep. 2006 Played |
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サンディエゴのエンシニタスの郊外にあります。アーバインからは80マイル。
2003年オープンの新しいコースです。
なだらかな丘陵地帯にレイアウトされており、フルバックで6,505ヤードですから、それほど距離のあるコースではありません。
前半はあまり木のない箱庭的なコースですが、後半は一転、大きな樹木に囲まれたホールが増えてきます。池やクリーク、樹木などが巧みに配置されています。バンカーは結構あごの高いバンカーが多く、バンカーショットで十分な高さを出せないと、1発で脱出できない羽目になります。
レイアウト的にあまり障害物が見えないので、フェアウェイは開けているようで、実は結構狭い。またホールとホールを分ける境界があまり広くなく、ラフも狭いので、隣のホールのフェアウェイまでボールが行ってしまうことが多々あります。
コンディションはフェアウェイがシーディングの最中で今回は最悪でした。フェアウェイ全体がほとんどラフのようで、しかも地面が見えている。グリーンはまずまずでしたが、ボールマークが多い。
料金は週末午前だと70ドル(カート込み)。午後1時以降のトワイライトは40ドルですからお得です。クラブハウスは仮設で、食事などもホットドックくらいしかありません。スポーツドリンク2.75ドルは安い。
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★★★
★★★★
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| Other
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